2026-07-04
クラウンクロスオーバーのドアパンチによるへこみをデントリペアしました【茨城県】
こんにちは。GlossDent(グロスデント)田村です。
今回は、クラウンクロスオーバーの右リアドアにできたドアパンチによるへこみを、デントリペアで修復しました。
ご依頼内容
駐車場で隣の車のドアが当たってしまったと思われる、右リアドアのへこみです。
へこみ自体は比較的小さいものでしたが、ボディへ映り込むラインが大きく歪み、目立ってしまっていました。
塗装には傷がなく、オリジナル塗装をそのまま残せるため、デントリペアが最適な修理方法でした。
施工内容
専用工具を使用し、パネルの裏側から少しずつ押し出して丁寧に修復しました。
デントリペアは塗装を行わないため、色の違いが出る心配もなく、メーカー純正塗装を維持したまま自然な仕上がりになります。
施工後は、歪んでいたラインも元通りになり、とても喜んでいただきこちらも嬉しかったです。
デントリペアのメリット
- 塗装をしないので純正塗装をそのまま残せる
- 板金塗装より短時間で修理できる場合が多い
- 修復歴にならない
- 小さなへこみなら費用を抑えられる場合がある
ドアパンチや飛び石などによる小さなへこみは、デントリペアで修理できるケースが多くあります。
ドアパンチでお困りの方はGlossDentへ
GlossDentでは、茨城県坂東市を拠点にデントリペア・フロントガラス修理・ひょう害車修理を行っております。
「このへこみは直るの?」
「板金塗装とどちらがいい?」
そんなお悩みも、お気軽にご相談ください。
お車の状態を確認し、元鈑金塗装屋として最適な修理方法をご提案いたします。


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